のんびり気の向くままに 日々の出来事、気になることなどを書き綴っています。※ドリコムブログから引越ししました。

動物や昆虫と交流する方法・・・?

最近 面白い本を読みました。


ヒトはイヌとハエにきけ―異種間コンタクトの方法ヒトはイヌとハエにきけ―異種間コンタクトの方法
(1998/04)
J.アレン ブーン

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著者のJ・アレン・ブーンさんは ハリウッド全盛期に映画プロデューサーとして活躍した方です。

当時 名犬と言われたストロングハート(シェパード)との出会いによって ヒトは すべての生物と心を通わせることができるらしい・・・と気づかれ 「異種間コンタクトの研究と実践」をライフワークにされました。

イヌのストロングハートとの共同生活から、イヌはヒトの思いを 言葉を使わなくても 正確に判断しているが、ヒトはイヌの伝えたい思いやメッセージをとらえることができないでいるということに気が付きます。

そして、そこから アレンさんの異種間コミニュケーションの探求が始まり、どうしたらヒトと他の生物が心を通わせ、お互いを正しく理解しあえるのか、そして そんなコミュニケーションを妨げているのは 一体ヒトの何なのか・・・などを学び始めます。

アレンさんが イヌのストロングハートを師として それを学んでいく過程は とても面白く また 最終的に あらゆる生物、ハエとさえもコミニュケーションができるようになっていく様子は とても興味が惹かれます。
フレディと名付けたハエと交流する場面は 本当に驚かされます。

実は 私もオカメインコのぴ〜が 私の心を読んだかのように 慰めてくれた出来事(うちのぴ〜です・・・) があってから 動物はヒトの心を読めるのかもしれないと思い 時々 実験していました。

最初は イヌで試してみました。
(うちには オカメインコと熱帯魚しかいないので 散歩をしていた よそ様のワンちゃんで・・・)

たまたま、信号を待っている飼い主に連れられたミニチュアダックスがいたので 4メートルくらい離れた場所で 同じく信号を待っていた私は そのイヌに向かって呼びかけました。

「可愛いね、いい子だね、こっちへおいで・・・」

まるで 子供を誘拐しようとしている犯人みたいですが、信号が赤のあいだ 心の中で そう呼びかけました。

そのワンちゃんは、ちらっとこちらを見たものの 「興味なし」といった感じで また まっすぐ前を向いて座っています。

「やっぱり だめか〜」

そう思ったのですが、信号が青に変わった その時・・・

急に私の方に向きを変えると 一目散に駆けてこようとしたのです。

飼い主さんは 愛犬が急に 私の方へ走りだしたので 慌てて 「どうしたの?こっち、こっち」と言いながらリードを強引に引っ張り 信号を渡って行きました。
そして そのワンちゃんは 私の方を何度も振り返りながら 飼い主さんに引っ張られて歩いて行ってしまいました。

もしや あのイヌに 私の呼びかけが通じたのかもしれないと 今度はカラスや猫でやってみましたが(ひま人なので・・・) 反応は 大体同じでした。

たくさんのカラスや猫がいても コニュニケーションをしようと思った個体だけが  まるで 通じたかのように こちらへ来てくれました。

でも 私が試してみたところ、やはりイヌの反応がいちばん早いようです。

他のイヌでもやってみましたが 大体みんな最初のミニチュアダックスと同じ反応をしてくれます。

これは 私が 特に「イヌが好き」ということにも関係があるのかもしれません。

ただ、イヌやほかの動物は 私の思いを感じ取っている?かもしれないのに 私は どうしても彼らの思いを受け取ることができないのですね

アレンさんは このように言っています。

「生きているものはすべて、たとえ一匹のハエであろうとも、きみと分かち合うべく貴重な何かをもっている。ただし、きみにその用意ができた時にかぎるが」

人はふつう 動物や昆虫を見下しています。

しかし、アレンさんが学んだことは あらゆる生き物、すべてのいのちには同じ無限の知性が流れているということです。

アレンさんは 動物はヒトよりもレベルが下だという偏見から 解き放たれているため ハエの命も「神の輝きを表現するために この地上にあらわれている」と捉えています。

だから、アレンさんの前に現れたハエは とても愛らしく 叡智あふれた存在となって姿をみせているのだそうです。

そして 更に 動物は 人間が その動物に対して どのように思っているかを 感じ取ることができるとも言っています。

ゲジゲジが部屋に現れると悲鳴をあげ ハエが飛んでいると 殺虫剤を持って追いかけまわしている私には 彼らのメッセージを受け取り交流できるのは まだまだ難しそうです。
 

MY ブーム・・・

最近 私のマイブームに「まいにち中国語」があります。

そう NHKラジオでやっている語学番組。あれです・・・

中国は 亡くなった母が とても好きな国でした。
旅行した中国で見た「水墨画」のような景色が 本当に美しかったそうです。

私は 中国には あまり興味がなく今まで生きてきたのですが 最近は 中国人の観光客や出稼ぎ?の若い女の子を 街中でも 多く見かけるようになりました。  

反日感情が強い国なのだろうと思うと 行ってみたい気持ちは あまり起きなかったのですが ここに引っ越してきた時に 中国人のご家族とお隣同士になり 仲良くなったことがきっかけで 中国という国に興味を持つようになりました。

ご夫婦ともに 日本の某国立大学大学院に留学し そのまま 日本の企業で働いています。
(きっと エリートなんだろうな〜)

また奥さんの方は(張さんと言います)中国では お医者さんだったそうですが とても話しやすく気さくな女性です。

そうそう 中国では 夫婦別姓なのだそうですね。

お子さんが2人いるので 奥さんに 子供はどちらの姓なのか聞いてみたら 上の子は お父さんの姓にしたそうです。
だから、日本で生まれた下の子は自分の姓にしたいと言ったところ 旦那さまが 「日本では 張なんていう名前はないから 自分の姓(孫)にしよう」と だまされて(←奥さんの言葉です) 下の子も旦那さんの姓にしてしまったとか・・・

日本でも 夫婦別姓が選べるようになるという話が 聞こえてきますが そうなったら子供の名字をどちらにするかで もしかして夫婦喧嘩が増えたりするのかもしれませんね

そんなお隣さんと せっかくだから中国語で挨拶くらいしたい!と思うようになり まずは独学で始めてみました。

中国語は まったく習ったこともなかったのですが 買ってきたCDを何度も繰り返し聴きながら 発音練習に励んでいます。

張さんによると 中国では小学校に入って 初めて習うのがピンインというものだそうです。

そのピンインとは ローマ字みたいなもので 発音の仕方を表しますが、これが 日本語のローマ字とは 読み方が違うものがたくさんあり また 日本語にはない発音もあるので 非常に難しい〜

上あごに舌先をつけて発音する そり舌音というのは 日本語にはなくて でも これが入ると すごく中国語っぽくなるような気がします。

「舌がつる」という初めての珍しい体験をしながら 練習した末 「できた!!」

なんとか それらしき発音になったような気がして 早速 庭の手入れをしていた張さんをつかまえて 聞いてもらったところ やはりネイティブな人が聞くと 違う発音に聞こえるらしく かなり直されてしまいました。

でも 身近に先生がいてくれるというのは いいものですね。とても助かっています。

いつも お互いの家の庭先が 洗濯ものを干しながら、草むしりをしながらの中国語教室の場になっています。


DSCN0902.jpg

私の中国語独学セット

娘のCDラジカセをいつも借りているので 「自分の買ったら?」と 娘からは嫌な顔をされています・・・
はい、はい、買います、買います・・・いつかね


最近 考えたことなど・・・(2)

当時、風水がよいと思ったのは「問題点を改善する方法がある」ということでした。

その方法については 今まで 過去の記事に書きましたし 私も それを実践してきましたが 今思うことは それは所詮、他力に過ぎず しばらくは それで安心できて 心安らかになれるのかもしれませんが ずっと変わることのない心の平穏は 風水では得られないということです。

これは 占いも同じ、霊能者に頼っても同じことだと思います。

また 新たな問題に心が揺れ 同じように 答えを探して彷徨うことになるのですね。
(自分の経験から そう思います・・・)

(ちょうど この記事の下書きを済ませた日に 伊勢ー白山道さんが このことに関係する記事を書かれていました。 私も とても興味深く読みました。)

こちら⇒人生を狂わす物


風水を実践し 幸運を呼び込めるようにパワーグッズなども買い、そして そのことを このブログに書くことで 自分の中を整理しながら2年以上たちましたが 自分の気持ちがぶれてしまったり 沈みがちになったりすることはどうしようもないことでした。

人間なので 気分の浮き沈みが まったくない人は いないと思いますが それでも、なんとなく地に足がついてない自分を感じ その答えが知りたいと 精神世界の本などを読めば読むほど ますます 地面から足が浮き上がっていく・・・ 最近 ずっと そんな気がしていました。

今まで自分が書いてきた 「幸せになる方法」・・・そんなことを読むのが耐えられず 自分のブログを開くことも嫌になっていた時 唯一「精神世界」について話し合える友人から電話をもらいました。

なんと 今年になってから あるブログの影響で「先祖供養」を始めたというのです。

それは  先ほども書きましたが ブログランキングで常に上位にランキングされている「伊勢ー白山道」さんのブログでした。

実は このブログは以前も何度か読んだことはあったのですが 「先祖供養」という内容に 私は 仏壇にお参りをすることやお墓参りはきちんとしているつもりだったので 「そんなことは もうやっている」と思い 興味が持てずにいました。

また 熱狂的なファンの方々も多数いて そのコメントの数々を読んでいると 以前やめた会とリンクするようで それも読まなくなった理由でした。

ところが このブログにも書きましたが しばらく遭っていなかった「霊的な現象」に遭ってしまったことがきっかけで 「先祖供養」というものを真剣に考えるようになりました。

「先祖供養」の大切さや必要性は 「伊勢ー白山道」さんのブログを読まれると よく分かると思いますが 久しぶりに読んだ「伊勢ー白山道」さんのブログの記事は 非常に共感できて 納得できることが多いものでした。 

さっそく 「伊勢ー白山道」さんのブログを参考に 先祖供養というものをやってみましたが やり始めてから 数日は 自分の意識とは別の何か訳のわからない怒りが湧いてきて とても辛かったです。

これは 私が 以前 魔物と言われるものを見たときと同じ怒りです。

信じてもらえないことは 重々承知の上で書きますが この世界は 目に見えるものだけが 実在する世界ではありません。

自分の意識に応じたものが寄ってきます。 時に それは とても良くない影響を及ぼしています。

しばらく先祖供養を続けるうちに やっとその怒りが湧いてこなくなりました。

そんなある朝 先祖供養をしている最中に  今度は 突然 お腹の底から喜びが湧いてきました。

この感覚は  多分 生涯 忘れられないものだと思います。 
言葉では言い表せないほど とても嬉しくて幸せでたまらない!という感情です。

何も心配はいらない。
すべては 「神さま」の采配どおり なるようになっていく・・・

そんなことが 心の底から湧いてきて とても幸せでした。

今も その気持ちは続いていて 毎日 嬉しく幸せな気持ちで過ごすことができています。
日常生活は なにも変わってはいないのですが とても大きなものと繋がったような そんな安心感に包まれています。 

「先祖供養」は 何の願い事をすることもなく 毎日 淡々と感謝のみの心で お線香を手向け 手を合わせます。
ただ それだけです。

自分がここに存在するために 一体どれだけの先祖がいたのかということを考えた時 しみじみと感謝が湧きあがってきます。

幸せは どこか遠くにあるものではなく 日常生活の中に溢れている・・・・

今 やっと それが分かり始めたところです。

最近 考えたことなど・・・(1)

しばらく記事の更新をしていませんでしたが 今日はひさしぶりに書いてみようかと思い パソコンに向かっています。

休み中にも 何度も足を運んで下さった方、コメントを下さった方 どうもありがとうございました。

皆さまにご心配して頂いたことは とても嬉しく また 大変申し訳なく思っています。
本当にどうもありがとうございました・・・

毎日 とても元気に過ごしていましたが どのようなことをブログを書いたらよいのか 分からなくなり、内容を考えているうちに こんなに時間が過ぎてしまいました。

自分のブログなのですが しばらくブログから離れ あらためて自分のブログを読むと 誰か別人が書いた文章のような 不思議な感覚に陥ったりもしています。

このブログを書き始めた時は 特に深い考えもなく 「みんな幸せになろうね」というタイトルをつけてしまいましたが 実は 書き始めた頃 風水にハマっていて 私が試して効果があった風水を 風水が知りたい方に知らせたいと思い そのようなタイトルにした覚えがあります。

また、もっとさかのぼって思い出してみると 私自身 現状を良い方向へ変えてゆきたいと強く思っていた時期でもありました。

実は 当時の一番の心配は 発達障害を持っていることがわかった長女のことでした。

現在の医療では治療の方法はなく どうしたら 他の兄弟のように友達と仲良く関わったり 勉強にもついていけるようになるのか・・・など 今 考えると なんと愚かな母親だったことかと思いますが 試せることはなんでもやってみたいという その一心でした。

当時 娘の家庭教師だった先生に勧められ 国の とある省も推薦しているという講演会を聞きに行きました。
それが縁で その講演会を主催する会のセミナーにも顔を出すようになり 色々勉強をしていくうちに 非常に宗教的なこともやる会だということがわかりました。
(国が推薦しているからと言って 信用してはいけません・・・

そこは宗教法人ではないのですが ある言葉を唱え続けることで 自分自身の内面を省みて より良い自分や家庭、そして社会を作っていこうという趣旨を持った会です。

そこで勉強を続けていくうちに 私が 子供の頃に 見えないはずのものが見えたり聞えたりしていた不思議なこと・・・それが また 戻ってきました。

それが分かった時 その会の人たちから 「その能力をもっと磨いて 社会の為に役立てないか?」という話をされました。

それまで 会に対して なんとなく感じていた違和感が その一言で はっきりと分かったような気がしました。
「社会の為ではなく 会の為に」と 言われているのだということが・・・

また 私は 仮にそのような能力がもっと磨かれるとしても 社会の役に立つことより 主婦として家庭に役立つことが先だと考えていましたし、何よりも長女を一人前にすることが 私の一番の望みだったので それは お断りしました。

ところが、その後 会の人たちからは「自分の幸せしか考えられないのか」などと 非難の雨あらしでした。
私は 非難されることには まったく平気でしたが 会を大きくすることに一生懸命な方々に対しては 嫌気がさしていたので そのことがあって半ば強引に会をやめました。

そして、ここでの経験があって 風水や精神世界というものにも興味が惹かれていったように思います。


自分の考えてきたことを整理するつもりで 記事を書きましたが 長くなりそうなので 続きは また あとで書きたいと思います。

長い文章、私的な話を 最後まで読んで下さってありがとうございました・・・



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藻岩山ロープウェイの山麓駅近くに建つ喫茶店「ろいず珈琲館 旧小熊邸」です。

ひさしぶりに夫と2人、お茶を飲みに行きました♪

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お天気の良い日は 外のテラスでお茶を飲むことができます。

山の中腹にあるので ここから 札幌の街が一望できて とても気持ちがいいんですよ〜



変わったお客さま・・・

吉本ばななさんの 対談の本を読んでいたら 面白い話が載っていました。

吉本ばななさんのフラダンスの先生の家に なんと毎日 キャベツを持った宇宙人が現れたそうです。

その先生がトイレから出ると 宇宙人は いつもいるのだそうです。
そして 「キャベツはいかがですか」と言うので 驚いて 言われる度に「キャベツは結構です」と言うと「そうですか」と言って消えてしまうのだとか・・・!

また、作家いしいしんじさんも 珍客が これまでに いろいろとあったと書いています。

一か月アムステルダムに滞在し留守にしていた時 自宅のマンションに帰ると 見たこともない3人のイラン人が床に座ってビデオを観ていたことがあったとか・・・

そして、いしいさんが 一番びっくりして腰を抜かしたのが 熊のことだったそうです。
ある日 いしいさんが家で小説を書いていた時、ちょうど 熊が踊って森に入っていくという場面で 熊はどんな風に踊るんだろうとポカンと考えていたら 隣の座敷から黒熊が踊りながら入ってきたのだとか
まったく 本当とは思えないような話ですが 本当らしいです・・

そうか〜言わないだけで 本当は色んな体験をしている人って多いのね・・

そのような話を読むうちに なんだか 少し勇気が湧いてきたので 私も 思いきって ここに書いてしまおうかと思います。

これは わりと最近の話なのですが 家でお風呂に浸かっていた時のこと。

いいお湯かげんで 目をつぶってお湯に浸かっていたのですが そろそろ上がろうかと目を開けた瞬間、視線の先 斜め右の浴槽のふちに 小さな生き物がいるのに気がつきました。

「あれ、何だろう??」
そう思って よ〜く見ると 小さな動物なんです。

「タヌキ?」
最初はそう思いましたが よくよく見ると それはきつねでした。
しかも きちんと着物を着て 羽織まで羽織っています。

びっくりというよりも 思わず じ〜っと見入ってしまったのですが アニメっぽい顔のきつねではなく きちんとした顔のきつねで それがお風呂のふちに座っているのです。
大きさは15〜20センチくらいだったでしょうか・・・

しばらく見ていると 何も言わずに す〜っと消えてしまいました。

「羽織を着ているきつね」というのも珍しく 私も初めて見たので とても気になって調べてみました。 

すると 東京台東区に口入稲荷神社という神社があり そこでは羽織を着たきつねを授与して頂くことができるのだそうです。

なんでも商売繁盛や縁結びにご利益があるのだとか・・・

どちらも 今のところ 私には あまり関係のないご利益なのですが なぜ そんなきつねさんが現れたのか とても不思議です。
夫の先祖が 昔 入植した土地に稲荷神社を建てたそうで もしや その関係で出てこられたのかしら・・・とも思ったりしていました。

その後 また 羽織を着たきつねに会えないかと お風呂に入るたびに見ているのですが それっきり、もう見ることはありません。

ちなみに妹のだんなさんは 子供のころ 家族で外出し 家に帰ると 見知らぬホームレスのおじさんが 居間で勝手にご飯を食べていたことがあったそうです。
これも びっくりしちゃいますね〜



DSCN0755.jpg

記事とは関係ありませんが 裏の森の中のある一軒のお宅で飼っている にわとりです。
毎朝 こけこっこーと鳴く声が 我が家まで聞えてきます。
可愛いな〜〜
鳥好きなので 思わず シャッターを切りました・・・
正面に立つのは 親鳥なのか うしろのニワトリたちを守るように すっと立ちはだかって 私を見ていました。




プロフィール

ミーロ☆

Author:ミーロ☆
北海道在住の主婦。
オカメインコと窓から見える森に 日々癒されています・・・

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